なんと、3Dプリンターの発明者は日本人だった 特許を逃していた小玉秀男氏から学ぶこと

いまや第四次産業革命の「かなめ」と言われ、一般層にも普及が進んでいる3Dプリンターだが、その歴史は古く、世界最初の3Dプリンターが考案されたのは今から40年前の1980年のことで、ここで驚くべきは、これを最初に考案した人物は、なんと日本人だったとフェリデンシア・キャピタル株式会社の運営する3DプリンターSK本舗が、2021年1月26日ブログでこのことを伝えている。 その名は小玉秀男。名古屋で技術……

このコンテンツは会員専用です。
ログイン 今すぐ会員登録

コメントを残す

世界の特許情報をわかりやすく。
アイディアの種をみつけよう

まずは
無料登録